2019年10月03日

だんだんと過ごしやすい陽気へ

山梨フルーツ王国では、10月1日よりトマトスープが特徴の、洋風おでんの販売を開始いたしました。

おでんの定番である、大根、たまご、こんにゃくの3種盛りと、大根、たまご、こんにゃく、ちくわ、ソーセージの5種盛りで販売している洋風おでん。

 

 

洋風のおでんは珍しく、トマトスープのおでんを私は知らなかったのですが、いただいてみると、トマトの香りが強く、トマトの酸味も効いてトマト好きな私にとっては、間違いない大好きな味でした。

この美味しさを初めて味わうお客様にも味わって頂けるようお勧めしていきたいと思いました。

まだまだ暖かい日が続いていますが、おでんを見ると少しずつ秋、冬へと温かいスープが恋しくなる時期に近づいてきているなと感じました。

 

 

だんだんと過ごしやすい陽気になってきたということで、

先日大学時代の友人が横浜から山梨へ遊びに来てくれ、山梨の自然をと、昇仙峡へ行ってきました。

日本一の渓谷美で知られている昇仙峡。

とても空気が澄んでて、気候も丁度良く、大きな滝も見て、とても喜んでくれました。

 

 

帰りには、山梨のワインと、月の雫、信玄公生誕500年記念限定パッケージの桔梗信玄餅など桔梗屋のお菓子を両手に、笑顔で帰っていきました。

 

お客様の笑顔、友人の笑顔沢山の笑顔がこれからも見られたらなと思いました。

 

 

山梨フルーツ王国 板坂宗佳